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APIがコロコロ変わって何かと面倒で有名なFacebookですが、投稿フィードを取得してAMP HTMLのamp-facebookを使ってページに埋めこむWordPressのプラグインを作成したので、その際に必要となった手順をまとめました。APIのバージョンは2016年10月現在最新のv2.8です。more >>

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WordPressでプラグインを入れたりしてAMP対応している方はご存知だと思いますが、Search Consoleの「検索での見え方」→「Accelerated Mobile Pages」でAMPで作ったページのエラーを確認することができます。ここでエラーのあるページがあると「検証ツールを実行」というボタンからAMP検証ツールへ飛ぶことができます。先日これを見ると、HTML Formatのところに『AMP』と『AMP4ADS』というのが選択できるようになっていました。これはなんだ?と思ってググってみると、どうやらAMPのサブセットとしてAMP4ADSというのが準備されているようなので、今更ですがその概要をまとめて見ました。more >>

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これまでHexoを使ってブログを書いていましたが、毎回コマンドラインからビルドしないといけないのと、ブログ更新の間隔が空いた期間にnpmをアップデートしたらHexoがこけたりするようになってうんざりしたので、WordPressへと移行しました。使用するテーマは一からAMP HTMLで書いています。テーマ名は「Amplified」にしてます。WordPressではAMP対応するプラグインがありますが、そちらではAMP用のページを別途吐き出すようになっているだけで、AMP自体の機能を色々使ったりという感じにはなっていません。自作テーマではAMPページしかないので、ちょっとしたことでもAMPコンポーネントを使っていたりします。そのうちちゃんと整理してリリースできるようにしたいです。ということで、以下AMP HTMLに関する雑記です。more >>

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AMP HTMLを使っているとamp-carouselの左右のボタンなんかがそうなんですが、background-imageにSVGのコードをベタッと貼り付ける場面があったりします。そのときにIEの対応まで考えるとdata URI自体をパーセントエンコードする必要が出てきます。ということでIEにも対応した、背景画像にdata URIスキームを使う際の注意点を書きました。more >>